グヤト-ンのH&M30 プリアンプ部に12AX7真空管を搭載し、

マーシャルライクなサウンドを生み出す 

というのが売りですが、この12AX7より、よく歪むというか、

マーシャル定番真空管ECC83が12AX7と交換可能とのこと、

金額も3000円程度・・・

 また、高域がちょっと出過ぎるなっ、と感じた場合、

これをいれると角がとれて、弾きやすくなります。

とのことです。

この真空管ECC83は 12AX7、7025いずれかの真空管と差し替え可能

 非常にそそられます。

Groove Tube GT-ECC83はここでみました。

もっとも、スピーカーもセレッションではないので現在のスピーカーを

他メーカーのスピーカーに交換したいとかんがえているのですが・・・

 まずは、予算を確保しないとですね、もっとも2つあわせても

15,000円程度以内には収まると思っているのですが・・・

 でもこのグヤト-ンのH&M30 

ハード・オフで10,000円強程度で仕入れたんですよね、

なんとなくそれ以上の金額をかけるのも、躊躇するというか・・・

 安物買いばかりしている人の悩みです・・・

ギターアンプ用 スピーカはこちらあたりを見て悩んでおります。

追伸:
12AX7真空管というのは欧州名ECC83 のようですね、以下のHPに記述
12AX7/ECC83 特性実測データ

————————————————————————————————-

先日、福岡のカホパーツセンターへ行ったところ、

この真空管12AX7とECC83がそれぞれありました。

 上記通販に比べ非常に安いというか1400円程度であったので、

これはチェックと、

真空管式のオーバードライブ・エフェクターなどの

作成に挑戦してみたいと思っております。

 その時にECC83にマイ・ギター アンプH&M30の真空管を

交換してみたいと思っております。


.


 リズムは Func1 の曲です。

ギター弾きまくり、同じバックで2回分です。

曲名「求めるものとは・・・」にしました。

機材は
1stギター:ハンバッキング・PU(フェルナンデス橙)
エフェクター:TM-7(Bossのギターシュミレータ)
ギターアンプ:H&Mmodel30(プリ真空管):(グヤトーン)
2stギター:シングルコイル・PU(フェルナンデスFRT-70)
ベースギター:フェルナンデス
ギターアンプ:PE-200(ヤマハ)2ndギター, Baseギター
リズムマシン:YDD-6(ヤマハ)Func1

曲名:「求めるものとは・・・」


 リズムは SpeedMetal アップテンポの曲です。

ギター弾きまくりですが、アップテンポはアップテンポで難しいですね。

でも、アップテンポは楽しいです。

曲名「ゲームにて」

機材は
1stギター:ハンバッキング・PU(フェルナンデス橙)
エフェクター:TM-7(Bossのギターシュミレータ)
ギターアンプ:H&Mmodel30(プリ真空管):(グヤトーン)
2stギター:シングルコイル・PU(フェルナンデスFRT-70)
ベースギター:フェルナンデス
ギターアンプ:PE-200(ヤマハ)2ndギター, Baseギター
リズムマシン:YDD-6(ヤマハ)SpeedMetal

曲名:「ゲームにて」

注)思いつきギター演奏ですが、著作権は当方にあります


今日(09-10-17)録音の2曲目

リズムは PopRock1 

コード進行をCから始まる循環コードで演奏します。

機材は
1stギター:ハンバッキング・PU(フェルナンデス橙)
エフェクター:TM-7(Bossのギターシュミレータ)
ギターアンプ:H&Mmodel30(プリ真空管):(グヤトーン)
2stギター:シングルコイル・PU(フェルナンデスFRT-70)
ベースギター:フェルナンデス
ギターアンプ:PE-200(ヤマハ)2ndギター, Baseギター
リズムマシン:YDD-6(ヤマハ)PopRock1

曲名:「放課後」

注)思いつきギター演奏ですが、著作権は当方にあります


 今日(2009-10-17)7つほどギター演奏録音、

伴奏のみは16日にリズム・ベース・2ndギターまで録音

 相変わらずのギターソロの録音です。

リズムは tanborito Tamboritoはベネズエラ共和国にある都市の名のようです。

 関係があるか知りません。がぁ・・・

リズムマシン: YAMAHA DD-6に登録されているので・・・何ちゃって

 やはり南米系のリズムで心地いいですね・・・

今回はギターアンプにグヤトーンのH&Mmodel30にBossの

ギター・シュミレータを使用、結構良い音出しています。

 このBossのギターシュミレータ、ヘッドフォンが付いているので、

たまに深夜ヘッドフォンでならしても、音は今一だったようなきがしていたのですが・・・

 こうやって継ぐと良い音がします。

 ギターアンプ、プリアンプの部分だけでも真空管、良いですね。

もっとも、ヤマハのPE-200はソリッドステートアンプですが、

これはこれで良い音がしていると思っています。

 クリアーな音は良いです。

機材は
1stギター:ハンバッキング・PU(フェルナンデス橙)
エフェクター:TM-7(Bossのギターシュミレータ)
ギターアンプ:H&Mmodel30(プリ真空管):(グヤトーン)
2stギター:シングルコイル・PU(フェルナンデスFRT-70)
ベースギター:フェルナンデス
ギターアンプ:PE-200(ヤマハ)2ndギター, Baseギター
リズムマシン:YDD-6(ヤマハ) tanborito

曲名:「マジックマン」

注)思いつきギター演奏ですが、著作権は当方にあります

アッテネーターの回路
ちょっと汚いですが、上記が回路です。
ほんとに簡単な回路です。
入力、出力ともにジャックにしました。

先日、ギター・アンプのアッテネーターの部品を購入しに電子パーツの店へいきました。
 セメント抵抗を見ると、やっぱりちょうど良い値の抵抗は無いです。
で、いろいろ考えてジャックを2ヶ、抵抗値1Ω2個、10Ω1個、47オーム1個購入しました。
 家で実際どのように作るかと考えると、入り、出、で考えると1つ分しか作れないようです。

グヤトーンの30Wのギター・アンプにつないで音を出してみました。
 出力は10W程度になっているはずなので、音量が減っているはずですが、・・・
 おお・・・いい感じです。

アッテネーターの写真
PCのHDDケースを使ってユニットを作りました。
30分ほどで完成、6、7ヶ所のハンダ付けだけですから。

 で、このアンプに最初からついているミッドナイトモードのジャックに差し込んで使用してみると、音量がさがります。
 本当にミッドナイトでも練習出来るような音量です。
ということで、まずは成功しました。
 できれば、切り替えスイッチを使ってヴォリュームのように可変できると便利ですが、その切り替えスイッチがなかなか見つからない・・・
 というか、見つけても結構な値段が・・・

それで、抵抗から発熱がどれくらいあるか触って見ましたが,ほとんど発熱を感じないレベルです。
 あとは音質ですが、小音量での判定ではほとんど感じないれべる。
ですね・・・

 かかった金額:
 抵抗:1Ω10W 124円 2個
    10Ω10W 124円 1個
 ジャック:157円 2個
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 合計 686円

かなり安く済んだんですね。

 ギター・アンプのアッテネーター作ろうと色々調査すると、ありました。
回路図、計算までするをいくつか見つけたのですが、ここを参考にして、作成することにしました。

とりあえず、こんな回路のアッテネータ考えてみました。
ですが、実際にこの抵抗値のセメント抵抗体ないので、
抵抗体を組み合わせて、近似値の抵抗を作ることになります。

 私のギターアンプは30Wでスピーカーのインピーダンスは8Ωなので、その値を入力して、減衰値をデジベルで適当に1、2、3、と入力しながら計算すると、必要な抵抗体のインピーダンス(Ω)と消費電力(W)が表示されます。
 例えば20Wのアンプにしたい場合は約1.7dbの減衰率を入力して計算させると1.42Ω、5.33Wと37Ω、4.38Wの抵抗体が必要になります。
 そこで、この抵抗体を探すとバッチリ合致する抵抗体はないので2つの抵抗体を直列または並列に使うことにより1.42Ω、5.33Wに近い抵抗体を作ることになります。

 また、音量切り替えのSWが大きな容量のものが必要になりますが、これが結構な値段がするので、ここでは切り替えSWを止めて、入力、出力を単純にジャックにしようかと・・・
 というのはギターアンプのSPへの出力はφ6.3のジャックになっています。
 であれば、それを使うということで・・・>>続く

Fender Telecaster 画像
こんなナチュラル系
のテレキャスター
いいですね。

 オークションを見ていると欲しくなるんですねぇ・・・
ついついポチッと入札してしまいそうになります。
このごろは、ナチュラルカラーのテレキャスターとか、ロケットタイプのフライングV(色は白系)などが特に気になっているんですねぇ
 昨日弾いたテレキャスターも良かったですが、リア側のPUの調子は良かったですが、フロント側のPUの出力が今一足らない感じでした。
 ネックはちょっと厚めでしたが、弾きにくい感じではありません。
フェンダーのネックはその時代時代によっていろんなタイプがあるようです。
 私も学生時代に触ったストラトキャスターネックが丸太ん棒のように太いネックでした。
 それでしばらくフェンダー系のギターは敬遠していたのでした。
その頃のロック系のギターはほとんどがギブソン系のハンバッカーPUが中心でした。
 まぁエリック・クラプトンがクリームで・・・なんて書くと年がばれます・・・
 とにかくあの頃はシングルコイルPUは敬遠されていて、それでストラトのネックがそんな調子だったので・・・
 しかし、ストラトにしてもテレキャスターにしてもずっと気になっていたのですねぇ。
 とりあえずストラトはフェンダー・ジャパンがあるので、こんどはテレキャスターと・・・


 それで、あのリアPUの金属的なトーン、時としては扱いにくい時もあるようですが、
 テレキャスター使用の好きなギタリストとしてはロイ・ブキャナンを筆頭としてカントリー系のブルースギタリストが多いですね。
 ローリング・ストーンズのキース・リチャードも昔からフェンダー系を使っていましたねぇ
 ジャズのマイク・スターンなども使用しています。マイク・スターンの場合はパット・メセニーと同じような感じの音を出しています。

 それで、テレキャスターのオークションですが、ちょっと良さそうなテレキャスター、ストラトキャスターに比べて割高?
の感じが、ストラトの場合は1万円台でよさげなギターが出品されているのですが、テレキャスの場合は4万円位出さないと良さげなギターはないような・・
 ストラトにくらべ使用絶対数が少ないので、そのようなことになっているんでしょうかね、1万円台で良さげなテレキャスターを・・・と考えている今日この頃です。

yahoo オークション テレキャスター検索

こうやってリンクすると、オークションもリンク出きるんですね。


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