通常接続のエフェクター
 通常接続のエフェクターです。
ギター側からコンプレッサー、ディストーション、ワウワウ、アンプ
と接続しています。
 まぁ、通常はほとんどディストーションのみの使用なので、
本来は使用しない機器ははずしておくほうが
音的には良い、と分かっているんですが、
面倒なんですねぇ・・・
 しかし、畳とエフェクター、本当にあわないですねl・・・

今回は ワウワウとディストーションを通して2ndギターを演奏しています。

こんな感じのバックもなかなか良いもんです。

 いつもは伴奏のリズムを演奏するときは椅子に座って弾くのですが、

さすがにワウワウはべダルと常時踏むので、たって演奏しました。

 リズムは PopRock1 です。

機材は
1stギター:ハンバッキング・PU(フェルナンデス橙)
エフェクター:TM-7(Bossのギターシュミレータ)
ギターアンプ:H&Mmodel30(プリ真空管):(グヤトーン)
2stギター:シングルコイル・PU(フェルナンデスFRT-70)
      :ディストーション(Proco)
      :クライベイビーCB95(ジムダンロップ)
ベースギター:フェルナンデス
ギターアンプ:PE-200(ヤマハ)2ndギター, Baseギター
リズムマシン:YDD-6(ヤマハ)Rhythm&Bluse1

曲名:「スカイ・ミュウル」


注)思いつきギター演奏ですが、著作権は当方にあります

Boss ギター・シュミレーター TM-7
Boss ギター・シュミレーター TM-7 これも中古で仕入れました。
ヘッドフォン端子もあるので、ギターアンプがなくても、また深夜
でも練習できます。
入力もギター入力はもちろんですがCDなどのライン入力、
またヴォーカルキャンセラーもついています。
 ヴォリュームはギター系でgain,vloume,Master と3つあり、
そしてライン入力とのマスターヴォリュームと全体で4個
 おとは、ヘッドフォンで聞くとまぁ、こんなもんかなぁという
感じですが、アンプから音だしすると今回の1stギターの音が
でたので、私としてはまずまず満足しているところです。

 リズム Rhythm&Bluse1 です。

曲名「ゲッタウェイ」

逃げるが勝ち?

機材は
1stギター:ハンバッキング・PU(フェルナンデス橙)
エフェクター:TM-7(Bossのギターシュミレータ)
ギターアンプ:H&Mmodel30(プリ真空管):(グヤトーン)
2stギター:シングルコイル・PU(フェルナンデスFRT-70)
ベースギター:フェルナンデス
ギターアンプ:PE-200(ヤマハ)2ndギター, Baseギター
リズムマシン:YDD-6(ヤマハ)Rhythm&Bluse1

曲名:「ゲッタウェイ」

注)一発テイクの演奏ですが、著作権は当方にあります。


 グヤト-ンのH&M30 プリアンプ部に12AX7真空管を搭載し、

マーシャルライクなサウンドを生み出す 

というのが売りですが、この12AX7より、よく歪むというか、

マーシャル定番真空管ECC83が12AX7と交換可能とのこと、

金額も3000円程度・・・

 また、高域がちょっと出過ぎるなっ、と感じた場合、

これをいれると角がとれて、弾きやすくなります。

とのことです。

この真空管ECC83は 12AX7、7025いずれかの真空管と差し替え可能

 非常にそそられます。

Groove Tube GT-ECC83はここでみました。

もっとも、スピーカーもセレッションではないので現在のスピーカーを

他メーカーのスピーカーに交換したいとかんがえているのですが・・・

 まずは、予算を確保しないとですね、もっとも2つあわせても

15,000円程度以内には収まると思っているのですが・・・

 でもこのグヤト-ンのH&M30 

ハード・オフで10,000円強程度で仕入れたんですよね、

なんとなくそれ以上の金額をかけるのも、躊躇するというか・・・

 安物買いばかりしている人の悩みです・・・

ギターアンプ用 スピーカはこちらあたりを見て悩んでおります。

追伸:
12AX7真空管というのは欧州名ECC83 のようですね、以下のHPに記述
12AX7/ECC83 特性実測データ

————————————————————————————————-

先日、福岡のカホパーツセンターへ行ったところ、

この真空管12AX7とECC83がそれぞれありました。

 上記通販に比べ非常に安いというか1400円程度であったので、

これはチェックと、

真空管式のオーバードライブ・エフェクターなどの

作成に挑戦してみたいと思っております。

 その時にECC83にマイ・ギター アンプH&M30の真空管を

交換してみたいと思っております。


.


 リズムは Func1 の曲です。

ギター弾きまくり、同じバックで2回分です。

曲名「求めるものとは・・・」にしました。

機材は
1stギター:ハンバッキング・PU(フェルナンデス橙)
エフェクター:TM-7(Bossのギターシュミレータ)
ギターアンプ:H&Mmodel30(プリ真空管):(グヤトーン)
2stギター:シングルコイル・PU(フェルナンデスFRT-70)
ベースギター:フェルナンデス
ギターアンプ:PE-200(ヤマハ)2ndギター, Baseギター
リズムマシン:YDD-6(ヤマハ)Func1

曲名:「求めるものとは・・・」


 リズムは SpeedMetal アップテンポの曲です。

ギター弾きまくりですが、アップテンポはアップテンポで難しいですね。

でも、アップテンポは楽しいです。

曲名「ゲームにて」

機材は
1stギター:ハンバッキング・PU(フェルナンデス橙)
エフェクター:TM-7(Bossのギターシュミレータ)
ギターアンプ:H&Mmodel30(プリ真空管):(グヤトーン)
2stギター:シングルコイル・PU(フェルナンデスFRT-70)
ベースギター:フェルナンデス
ギターアンプ:PE-200(ヤマハ)2ndギター, Baseギター
リズムマシン:YDD-6(ヤマハ)SpeedMetal

曲名:「ゲームにて」

注)思いつきギター演奏ですが、著作権は当方にあります


今日(09-10-17)録音の2曲目

リズムは PopRock1 

コード進行をCから始まる循環コードで演奏します。

機材は
1stギター:ハンバッキング・PU(フェルナンデス橙)
エフェクター:TM-7(Bossのギターシュミレータ)
ギターアンプ:H&Mmodel30(プリ真空管):(グヤトーン)
2stギター:シングルコイル・PU(フェルナンデスFRT-70)
ベースギター:フェルナンデス
ギターアンプ:PE-200(ヤマハ)2ndギター, Baseギター
リズムマシン:YDD-6(ヤマハ)PopRock1

曲名:「放課後」

注)思いつきギター演奏ですが、著作権は当方にあります


 今日(2009-10-17)7つほどギター演奏録音、

伴奏のみは16日にリズム・ベース・2ndギターまで録音

 相変わらずのギターソロの録音です。

リズムは tanborito Tamboritoはベネズエラ共和国にある都市の名のようです。

 関係があるか知りません。がぁ・・・

リズムマシン: YAMAHA DD-6に登録されているので・・・何ちゃって

 やはり南米系のリズムで心地いいですね・・・

今回はギターアンプにグヤトーンのH&Mmodel30にBossの

ギター・シュミレータを使用、結構良い音出しています。

 このBossのギターシュミレータ、ヘッドフォンが付いているので、

たまに深夜ヘッドフォンでならしても、音は今一だったようなきがしていたのですが・・・

 こうやって継ぐと良い音がします。

 ギターアンプ、プリアンプの部分だけでも真空管、良いですね。

もっとも、ヤマハのPE-200はソリッドステートアンプですが、

これはこれで良い音がしていると思っています。

 クリアーな音は良いです。

機材は
1stギター:ハンバッキング・PU(フェルナンデス橙)
エフェクター:TM-7(Bossのギターシュミレータ)
ギターアンプ:H&Mmodel30(プリ真空管):(グヤトーン)
2stギター:シングルコイル・PU(フェルナンデスFRT-70)
ベースギター:フェルナンデス
ギターアンプ:PE-200(ヤマハ)2ndギター, Baseギター
リズムマシン:YDD-6(ヤマハ) tanborito

曲名:「マジックマン」

注)思いつきギター演奏ですが、著作権は当方にあります

アッテネーターの回路
ちょっと汚いですが、上記が回路です。
ほんとに簡単な回路です。
入力、出力ともにジャックにしました。

先日、ギター・アンプのアッテネーターの部品を購入しに電子パーツの店へいきました。
 セメント抵抗を見ると、やっぱりちょうど良い値の抵抗は無いです。
で、いろいろ考えてジャックを2ヶ、抵抗値1Ω2個、10Ω1個、47オーム1個購入しました。
 家で実際どのように作るかと考えると、入り、出、で考えると1つ分しか作れないようです。

グヤトーンの30Wのギター・アンプにつないで音を出してみました。
 出力は10W程度になっているはずなので、音量が減っているはずですが、・・・
 おお・・・いい感じです。

アッテネーターの写真
PCのHDDケースを使ってユニットを作りました。
30分ほどで完成、6、7ヶ所のハンダ付けだけですから。

 で、このアンプに最初からついているミッドナイトモードのジャックに差し込んで使用してみると、音量がさがります。
 本当にミッドナイトでも練習出来るような音量です。
ということで、まずは成功しました。
 できれば、切り替えスイッチを使ってヴォリュームのように可変できると便利ですが、その切り替えスイッチがなかなか見つからない・・・
 というか、見つけても結構な値段が・・・

それで、抵抗から発熱がどれくらいあるか触って見ましたが,ほとんど発熱を感じないレベルです。
 あとは音質ですが、小音量での判定ではほとんど感じないれべる。
ですね・・・

 かかった金額:
 抵抗:1Ω10W 124円 2個
    10Ω10W 124円 1個
 ジャック:157円 2個
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 合計 686円

かなり安く済んだんですね。

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