リズム・ボックスにあるHard Rock で挑戦、

最初はリズム・ボックスとリズム・ギターを録音、

その後多重録音で1stギターを録音

ここまでは、音の遅れはなかったのですが

その後、再度多重録音でBase を録音すると

何か、微妙に音がずれているような・・・

リズム・ギターの後付は問題なかったのに、

ベース・ギターは微妙にずれる・・・フシギダァ・・・

ということですが・・

それとも、私のベース・ギターの演奏そのものが

ずれているかも?

私、プレイ中にはそんな意識無いんですけど・・・

演奏していると、その辺いまいち分からないんですねぇ・・・

機材は
ギター:ハンバッカー・PU(フェルナンデス)
ギターアンプ」:H&Mmodel30(プリ真空管):(グヤトーン)
ベースギター:(フェルナンデス)
ベース・ギター用アンプ:Yamaha PE-200
リズムマシン: YAMAHA DD-6 リズムHardRock1

曲名 :「踊る人形」



注)思いつきギター演奏ですが、著作権は当方にあります


これも中古で仕入れました。
フェルナンデス、って安いんだなぁ
と思いました。
でも、なかなか良いベースギターです。

 今回はアフロロックで1曲

 また、低音が在ったほうが曲もしまるかとベース・ギターも追加

聞いてみると、セコンドギターもあったほうが良いかな?とは

感じてましたので、2ndギターも入れてみました。

録音は当日の午前中の出来立てです。(あまり関係はないけど)

機材は
ギター:ハンバッカー・PU(フェルナンデス)
ギターアンプ」:H&Mmodel30(プリ真空管):(グヤトーン)
ベースギター:(フェルナンデス)
ベース・ギター用アンプ:Yamaha PE-200
リズムマシン: YAMAHA DD-6 リズムAfroDance

曲名 :「ダンシング・ナイツ」



注)思いつきギター演奏ですが、著作権は当方にあります
  


ギターはフェルナンデス、アンプはグヤトーンの組合せです。

この曲もまあまあ気に入ってます。

ヘビィ・メタル曲調です。

ギター:フルナンデス ハンバッカー

FenderJapan ストラトキャスター(バック)

AMP:グヤトーンH&Mモデル30

リズム:YAMAHA DD-6

曲名 :「情熱の夜に」



注)思いつきギター演奏ですが、著作権は当方にあります


フェルナンデスのギター、ジャンクで安く
手に入れることができました。

ギターはフェルナンデス、アンプはグヤトーンの組合せで

疾走、という曲名にしました。

この曲もまあまあ気に入ってます。

アップテンポの曲です。

ギター:フルナンデス(型番不明FRTかな?) ハンバッカー
FenderJapan ストラトキャスター(バック)
AMP:グヤトーンH&Mモデル30
リズム:YAMAHA DD-6 

曲名:疾走



先日の録音からまたひとつ

今回はタイトルをつけました。

タイトルは「躍動」う~ん、まぁいいか・・・

ギターアンプはふるいのですが、プリ部が真空管で

フルボリュームで音を出すと結構良い音がします。

もっともフルボリュームといってもミッドナイトモードと

いうのがあって音量はかなり抑えられ、

ミッドナイトの夜は無理としても日中であればオーディオを

聞くレベルなので(とは言っても気にはなりますが)

まぁ、演奏はできるレベルです。


AMP H&M と ストラト

 なにはともあれ音が良いのでその気になって演奏できます。

 そのギターアンプとはグヤトーンのH&M model30という

ギターアンプで素直に出せば30Wなので、小さな会場での

ダンスホールなどでもそのまま使えると思います。

このギターアンプにギターから直結してフルボリュームで鳴らします。

なので、ディストーションのRATは使用していません。

ギター:フルナンデス(型番不明FRTかな?) ハンバッカー
FenderJapan ストラトキャスター(バック)
AMP:グヤトーンH&Mモデル30
リズム:YAMAHA DD-6 popRock

私としては結構気に入ってます。

曲名:「躍動」

時間があれば聞いてください。


 ギター録音を次々と行いいいものから順次発表を行うはずでしたが、

なかなか、時間というかタイミングが取れず・・・

ということで、やはり先日の録音をもうひとつ追加ということで・・

ギター:フルナンデス(型番不明FRTかな?) ハンバッカー
YAMAHAアコースティック・ギター(バック)
デェストーション:RAT
AMP:YAMAHA PE-200(古ーいギターアンプです)
リズム:YAMAHA DD-6 

先日と同じで、基本的に音量調整しかやっていません。

曲名:「知ること」



DD-6 のハード・ロックというリズムに

YAMAHAアコースティック・ギターでAコードで伴奏録音し、

その録音を聞きながら、フルナンデスのギターに

RATのディストーション(FUZZなみ)をかけた音を

Audacity というソフトでPCで多重録音しています。

注)思いつきギター演奏ですが、著作権は当方にあります
   


私もギター弾いているんですが、バンド解散してウン十年・・・

という感じで、バンドでの演奏機会がなく、また昔の仲間に

「ちょっと、やってみない?」といってもなしのつぶて、そこで

自分で多重録音に挑戦してみました。

まぁ、人前にだすのは恥ずかしいのですが、そのままだた、マスターうんたらで・・・

ということで、とりあえずブログで出してみることに、録音は

2009年9月27日朝です。

家族はまだ寝ていたので、先日録音していた、

伴奏にギターを多重録音して、音量調整しました。

ギター:フルナンデス(型番不明FRTかな?) ハンバッカー
Fender Japan ストラト シングルコイルPU
デェストーション:RAT
AMP:YAMAHA PE-200(古ーいギターアンプです)
リズム:YAMAHA DD-6

曲はロック系のワルツ・バラード?

曲名:「ロック・ワルツ」



まぁ、暇な人はちょっと聞いてみてください。

4分ほど延々とギターを弾いてます。

1曲のつもりでしたが、12ビートのスローブルースもだしてみようかなぁ・・・なんて

曲名:「ブルースの夜」

音量調整、以外の編集はほとんど行っていません・・・・

手軽に、ちょっと・・・というのがしんじょう?

注)思いつきギター演奏ですが、著作権は当方にあります
(転載は禁止します、ご容赦下さい。)

 ギターの弦のテンションはあまり強い場合は、

チョーキング、早弾きなどがやりにくくなります。

 ギターの弦のテンションを弱くしすぎると音の伸び悪化したりします。

ギター弦のテンション調整

 レスポールギターなどは、ギター本体の弦の終端にある

ストップ・テールピースを上げ下げすることによりテンション調整が可能です。

 フェンダーのストラトキャスターの場合はテンションの調整が

できないのもあるのですが、ギターヘッドのナット・糸巻きの間に

テンション調整可能な弦止めがあれば、ネジを上下してテンションの調整をおこないます。

 同様にギターヘッドのナット・糸巻きの間にテンション調整バーが

あればそれを上下してテンション調整します。

 ただし、これらの調整でテンションを緩めようとしてあまり高く設定すると

ネジがガタガタになり故障の原因ともなりますので、

あまり緩めすぎないようにしたほうが無難です。

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