ドアの取り付け、45kgの重さだったのでちょっと大変だったけど、どうにか、
きっちり占めるために上下の20cm程度のところに長ネジを通して、その長ネジに角材とつけて締め上げる方法でドアノブをDIY、
締まるには締まっているのでこれでいいかと、きちんとした防音室用のドアノブ結構高いんですよね値段が
ということでまずまず

外に排気システム用のファンを取り付け1700円程度のトイレファンを、
きちっと穴あけるのがちょっと面倒だったけれど、ファンを点けると室内でファンの音が意外と響くので、ちょっとがっがりでしたがまぁしょうがないか、
このファンにした理由が、メーカーの熱交換器タイプの吸排気ファン(防音室で使われているとのこと)がファンの音がするというのが一つの理由だったので・・・
まぁとにかく単純に排気するだけなので

ドア外にポリマー波板をはって、基本的に外壁は波板を・・・
というのも物置時代に波板を張っていて・・・取り外すのも面倒だし
まぁ、波板それなりに持つかなと

本音の話、ドアの隙間が思ったよりあって、その隙間をどうやって埋めようかと思ってはいるのですが、一度取り付けるとその調整はなかなか難しいですわ。
まぁおいおい埋めていこうかと、

このDTMミニスタジオの編集を行っているときwordpress がヴァージョン5にあがったと、まぁ素直にヴァージョンアップしました。
すると、これなに・・・の状態に、

いやぁ全く使い勝手が変わってそして使いにく、画像メディアの選択も
ほんとになんでだぁ状態に

使い勝手がわからなくて本当に苦労するわ。
良かれと思ってやっていることがおお迷惑のパターン
このままであれば ヴァージョン4に戻そう

とかなんとかですが、画面は吸排気システムを取り付けて、
右が排気で先にはファンを着け強制排気、正面は吸気システムでこの給気は自動吸気に

蓋をきっちりと、迷路が防音になるために漏れがあると、音も漏れると
ということで音漏れがないようにきっちりとコークスクリュウをつかって締めました。

入り口の上部を見たところです、吸気排気システムの穴が、パイプは排気のパイプを突き出しています。

右側はメッシュをはって吸気の穴を

石膏ボードの下のほうにエアコンのパイプを通す予定です・・

調べると直径6cmほどの穴が必要なようですが・・6cmないのでちょっと心配しています。

右の写真は作成したドアの写真ですが

構成は

合板12.5mm

石膏ボード12.5mm

合板12.5mm

で重さが45㎏強程度になりました。

はっきり言ってどうやって取り付けようかと悩んだところです。

このあたりが一人で施工する問題点ですね。

いやぁ重い

取り合経ずドアに蝶番3個取り付け、下にちょっと隙間を開けるための隙間を作り一番上の蝶番を1本仮止めを行い・・・

という方法でどうにか

重いドアは思ったより大変でした。

ところがドアを取り付けたはよかったけれどドアのあたりの部分の調整がうまくなくて隙間が・・・

いやぁ難しいわ、こんなに隙間が

ほんと予定外で

どうにかドアを取り付けました。

反対側を開ける予定だったのが、ドアが重すぎたので柱がドアの荷重に耐えれるかが心配だったので強度のある側に取り付けることに

取り付けた後はスムーズに開閉できますがチョイとばかり隙間が、まぁ順次改善していくかと

そして入り口側の施工を
入り口側には給排気システム、そしてエアコンを取り付ける予定なのでそのことを考えながら補強を、特に給排気システムは給気と排気の穴をあける必要が(あぁ当然エアコンも穴が必要でした)

そんな穴をあけることを考えながら、補強をします。
穴のサイズは84mm、これが結構面倒で手持ちの工具ではないのでいろいろ探してどうにか、
右側の上下に排気の穴をあける予定で補強を避けています。
しかし実際には右側の上部を使わないで、左側の補強版の裏側面を利用して給気の部分の穴あけを、穴あけとか機器の設置とか考えると補強が思ったより大変だ

左側の排気システムを取り付けました。

画面右側化から室内の空気を吸い込み、グダグダとした迷路を通って左側のちょっと緑っぽい部分から室外へ廃棄します。

室外へはパイプでつながっていてトイレの排気ファンで排気します。

 

入り口側の壁を張ってみました。

とにもかくにも少しずつ

入り口の壁を張ると何となく部屋ができてきた感じが

この上部に吸気システムを設置することになります。

吸気システムです。

この吸気システムは左が室内側でから右上が室外と通じていてその右上から空気を取り入れ左側の室内口へと空気を通します。

このグダグダとした迷路により音量を減衰して外部への音漏れを防ぎます。

この吸排気システムにはメーカ製で1万円程度でよさげなものもあったのですが、

音がするというレビューがあったのと1個の穴で吸排気を行うので12mmという大きな穴を開けるというのが大変だというので自作したのでした。

画面の右が排気、正面が吸気です。

排気はファンでの強制排気、吸気は自然吸気にしましが。


そして床の施工を始めたのでした。

基本的に壁にしろ床にしろ、合板、石膏ボードを切って、その場所に置けば簡単にきれいにできるものだと思っていたんだけど、いやぁなかなか大変で設置場所にはめ込むのが大変だぁという感じで

とにかく斜めになっている場所をはめ込んで入り口まできっちりと

床は下から、
針葉樹合板x2枚
石膏ボードx1枚
針葉樹合板x1枚

12.5mmの暑さを4枚、5cmの厚さを床に敷いたので結構な強度はあるかなとは思っているのですが、施工後ちょっと飛び跳ねると、結構共鳴する感じです。

さて壁の施工へ

壁もポンポンポンと張り付けていくつもりで

補強などもしながら

壁の柱も整ってないので直線的には張れないので

保温、防音を考えてある程度空間を埋めることに

また、石膏ボードを張った後ビスを打つ場所を考えたりと

簡単な部屋だけど、石膏ボードを3枚張ろうとすると結構大変だ

特に強度の問題を考えると補強をどのように入れるかが大変で色々考えました。

そして、打ち終わった後にはどこに、角材・合板を入れたのかがわからないという

まぁとにかく・とにかくということで

入口の上部に石膏ボードをはって、しかし梁との間にはかなりの隙間もありと、
また補強のために合板を中に、しかし、給排気システムをどのように組むか(吸排気の口をどこにセットするかと)などと考えながら、試行錯誤でした。

奥側も補強の問題が・・・まぁそんな場合、合板で補強するのが楽なので
余っている合板を張り付けて補強
石膏ボードだと何か取り付けたい場合強度の問題があり、結構面倒だけど
合板だとどこでもどこでもネジを打てるので楽だと

後から考えると全面に一枚だけでも合板を張っておけばよかったかなと後から
そんなこんなではあるけれども少しづつ施工は進んでいるのでした。

こうやってみるとまぁまぁかな

毎回書くけど

施工は少しづつだな(笑


入り口ドアの上部の外壁に石膏ボードを取り付け

外からの貼り付けですが、ぴっちり合わないところもありなかなか難しいです。

石膏ボードの場合ボード自体が弱いので補強をどこに入れるのかというのがなかなか難しいですね。

そんなこんなで天井も2層目を張り終わったところですか

まだきっちりと止めている状態ではなく仮止めではあります。

2層目は見えないので、ボードの裏表は気にしていません。

何度も言いますが重い石膏ボードを一人で天井に張るのは大変でした。

奥側から3層目の石膏ボードを張っていきます、

既存の屋根を利用しているので波になり合わせるのが大変です

が、ちょっとのずれはそのままにして、後からその上にもう一枚張ることに

まぁ、それは後にして

頑張って天井を張っていきます。

今年の夏は暑かった。

 

前回の投稿から空いてしまいましたが天井を張り付ける作業をとにかく進めていたのでした。
 石膏ボード3x6を一度にあげるのは無理なので、今回は半分程度の大きさで上にあげることに、天井は斜めで長さは180cm弱です。
 90cmx90cmを一人で上にあげるには補助のバーを取り付けてあげる方法に、
しかし、きちっと合わせるのは大変で、やっぱりずれができますが、まぁその辺は・・・
ということで、一生懸命に上げていくのです、取り合経ず、鉄板で作ったワッシャーに通したスクリューボルトで締めあげて止めていくというやり方で
石膏ボードを2層まで上げたので、
3層目はそのまま止めるのは無理があるかなということで厚さ20mm程度のSFPを使って固めることに 40cm程度に1枚取り付けることにその木材に3層目の石膏ボードを張り付けることに、
それにしても貼り合わせるのは大変だ、
すこしづつですね。
 ずれた天井板を合わせるのというか隙間ができたらその箇所を土嚢に埋めるか、まぁ結局は上からもう一枚その部分に張る、というのが一番楽で
 かなりの体力が今年(18年)の夏はめちゃんこ暑かったのでいやぁ大変だった

つづく

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