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アウトドア・スポーツ 日帰り温泉、立ち寄り温泉 |
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さてさて、 今日はフィッシング 朝になって、簡単な食事をすると、早速昨日見つけておいた防波堤のところへ行って みます。 もうすでに3名ほど来て釣りを始めているようです。 とりあえず、釣りの準備をと思ったのですが、前回の水俣で習った小アジ釣りと 同じように、エサ籠を一番下につけて・・・ 本を見ながら、ようやく準備が出来たので垂らしてみます。 |
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釣れるか、つれないかは分からないのですが、その中に釣り針を垂らしてみると、 ピョンピョンと弾いてきます。 これは、引っかかったのかと上げると、小アジが2匹ほどついているようです。 ほんの7cmほどですが、ちょっと下げただけで2匹も釣れるなんて・・・ ということで、ラッキィ・ラッキィと・・・ ただ、同じ所で、2度ほど魚が釣れたら、釣れなくなります。 |
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次女の方にも、チョイチョイと掛かっていたので、結構その気になって、釣っていた のでした。 そんなこんなで、朝7時位からお昼12時過ぎまで、糸を垂らしてのんびりと・・・ 結局小さい魚ばっかり10数匹釣れたのでした。で、 「どうしよう?」と娘に聞くと、 「持って帰る。」とのこと、家族に釣れておもしろかったよ 報告したいようで・・・ |
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「それじゃ、海水浴場でちょっとだけ泳ぐ?」と釣り道具をしまいながら聞くと、 「ちょっと、だけね。」と海水浴場が閉鎖中で海もちょいとゴミがあったりして、 今一の感じはあるのですが、せっかく来たので、阿翁港の近くにある白浜海水浴場 に行ってみることにしました。 4駆が1台停まって、子供達が着替えているようなので、これから泳ぐのかな と見ていると、その家族は、泳いだ後らしく、車で去って行ってしまいました。 ちょっと、さみしいですが、海水浴場の貸し切りです。 |
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と考えていたのでした。 モンゴル村の温泉は11時から15時までなので、終了30分前に入れれば、 良いだろう・・・と でごそごそと、着替えてモンゴル村に着いたのは14時45分、 「もう15分しかないなぁ」と思いつつ、まだ入れますかと店員に聞くと、 「はい、入れますけど15時まです。」と 「15時になったらもうダメですか。」と聞くと 「はい、15時で終わりです。」とのこと、15分しか入れないようです。 |
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それじゃぁ、と売場をながめた後、 「フェリーまでは、時間あるけどフェリー乗り場に行ってみようか?」と 乗り場に行ってみると、雑誌でみた時刻表と違い、丁度乗船が始まったばかりの ようです。 これは、ちょうど良かったと乗り込むことにしました。 鷹島、小さい島ですが思っていたよりも広く、海水浴場も後で調べると全部で3ヶ所 ほどあるようでした。 民宿・モンゴル村などで宿泊出来るし、キャンプ場の2・3あるようです。 |
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かなり、アジをしめたようです。 帰り道を走っていると、「花と冒険の島」のキャッチフレーズの「イロハ島」という看板 が出てきます。 ここも、前々からちょっと気になっていたので、 「寄ってみようか?」ときくと 「行く・行く」とのこと |
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結構な山道です。 着くと、施設(温泉があるようで、ここも15時まで入れませんでした。)と島の方には 海水浴場もあるようです。 こどもは、またもや 「泳ぎたいなぁ!」と、 「でも、さっき泳いできたばかりじゃん!」というと 「でも、泳ぎたいもん」とのこと、温泉に入るとのことで、せかせたので 泳ぎ足らなかったようです。 また、ここでは海開きが終わっているのかそれなりに人がいるようでした。 この海水浴場、こじんまりとして、なかなか良いんじゃないか(ちょっと狭いですが) と感じました。 |
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ピーターパン、海賊、インデアン、などなど、吊り橋・アスレチック・ローラーコースター などなど、いろいろ遊べるようになっていました。 娘は、 「泳ぎたいなぁ」と何度も行っていたのですが、時間的余裕がなく(小学校の宿題 を帰ったらしなければならない) 「しょうがないね。」ということで・・・ 家に着いて持ち帰った魚をどうしようかと、話すと図鑑をみながらこれはアジだ、 これはサバだとしらべ、だべれる、だべれる、分からないと区分けし、食べられる魚は フライにして食べてみました。 |
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また、食べられるか不明の魚は、裏庭に埋めることにして・・・ 次女は食事後、宿題を頑張ってしているようでした。 その後も次女はあの鷹島の釣り場が気に入ったようで、また行きたいと、 |
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