J-POP(ほ-1

 
 







ほ-1






七色の明日~brand new beat~/Your Color(DVD付) [Maxi]:BoA

定価: ¥1,890 (税込)
CD (2006/04/05) ディスク枚数: 2

内容(「CDジャーナル」データベースより)
2006年4月リリースの通算19枚目となるシングル。コーセー“ファシオ”CMソングとXbox360用ゲーム・ソフトのテーマ曲というダブル・タイアップを獲得した強力盤で、今後の更なる飛躍を感じさせる。


THIS BOφWY:BOOWY

定価: ¥2,940 (税込)
CD (1998/02/25) ディスク枚数: 1

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ニューウェーブ的でトリッキーなギターの布袋寅泰と、シャープなヴォーカルの氷室京介らが在籍していた伝説のグループ、Boowy。本作は、彼らの全20曲を収録したベストアルバムである。 初期の荒削りな<5>から、スタイルを確立し始める時期の代表曲<1><3><4><20>、脂が乗ってきた4作目からの<6><7><8>、一般的にも知られるようになったころの<10><11>、洗練された緊張感の漂う<15>~<19>など、彼らの全活動の足跡をたどることができる。(麻路 稔)

内容(「CDジャーナル」データベースより)
躍進するビジュアル系バンドたちの音楽的ルーツであるBOφWYの新編集ベスト。けっこうシブめの曲まで選ばれています。熱心に聴いてなかったワタシでも,ほとんどの収録曲を知っているあたりに,このバンドの浸透力とポップさを再認識させられました。


UC YMO [Ultimate Collection of Yellow Magic Orchestra] (通常盤) [Best of]:YMO

定価: ¥3,150 (税込)
CD (2003/08/06) ディスク枚数: 2

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YMOのベスト盤はこれまでに何度となく出されてきたが、今回の新編集ベストは坂本龍一が監修・選曲などに携わった手の込んだ作りで、決定版といえるだろう。まず特筆すべきは音質の向上。坂本が「世界最高のエンジニア」というテッド・ジャンセンのリマスタリングによって、各楽器がくっきりと分離してクリアになり、しかもアタックの強い音に生まれ変わった。選曲は中期の曲がやや少ないものの、YMOの軌跡を年代順にほぼまんべんなくカヴァーしていて、彼らの変遷ぶりをはっきりととらえることができる。そしてレア・トラックは、「BEHIND THE MASK」のラジオCM用音源、カヴァー曲「恋人よ我に帰れ」の未発表音源2曲をはじめ、映画『プロパガンダ』で使われた「M-16」、「開け心―磁性紀」のステレオ・ヴァージョンなど、アルバム未収録曲5曲も追加。散開から20年を経て、過去の曲にまた新たな息吹を与えたといえる作品だ。オリジナル・アルバムや過去のベスト盤を持っていても、本作を買う価値は絶対にある。(小山 守)

>内容(「CDジャーナル」データベースより)
結成25周年を記念して、坂本龍一の選曲・監修・全曲解説・リマスタリングによる、YMOの究極の2枚組ベストが登場。発掘不可能といわれた未発表音源2曲をはじめ、レア音源も満載されている。


B3 Master Pieces 2002-2004:BON-BON BLANCO

定価: ¥3,990 (税込)
(初回生産限定盤) [Limited Edition]
CD (2004/03/24) ディスク枚数: 2

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“ラテン”をテーマにしたアイドル・ポップ・グループ、BON-BON BLANCO によるセカンド・アルバムは、2002年から04年までの活動を網羅したベスト・アルバム的な作品となった。メンバーがマラカス、ティンバラス、コンガ、ボンゴといったラテン系楽器を演奏するというまったく新しいコンセプト。そこから生み出される彼女たちのポップスは、聴く者をとことん元気にしてくれるさわやかな空気に満ちあふれていて、聴いていてひたすら楽しい。「いっしょにがんばっていこうね!」というメンバーの純粋な気持ちが素直に伝わってくるところにも、好感が持てます。(森 朋之)

内容(「CDジャーナル」データベースより)
2002年のデビューから2年の間にリリースされた全シングルを収めたスペシャル・アルバム。人気アニメ『ワンピース』主題歌「BON#BOYAGE!」ほかを収録。


’03 Spring Collection 音:BOYSTYLE

定価: ¥2,800 (税込)
CD (2003/03/26) ディスク枚数: 1

内容(「CDジャーナル」データベースより)
平均年齢16歳弱の4人組アイドルのデビュー・アルバム。コレクターズの加藤ひさしや元プレイグスの深沼元昭、サーフコースターズの中シゲヲといったロック系の人たちが佳曲を提供。本人たちやスタッフが一所懸命やるほどに渋いアイドル好きを刺激するフェロモンが。


Golden Tears:BONNIE PINK

定価: ¥2,940(税込)
CD (2005/09/21) ディスク枚数: 1

このCDについて
前作『Even So』より1年4か月ぶり、通算8枚目のオリジナルアルバム。前作に続いてトーレ・ヨハンソンとの強力タッグに加え、その門下生の若手プロデュースユニット、Burning Chicken ともコラボ。独特のユーモアから派生するプログラミング・アレンジ、80's感あふれるシンセなど、新しい魅力を備えたBonnie Pinkサウンドが鮮やかな作品。

内容(「CDジャーナル」データベースより)
前作で復活したトーレ・ヨハンセンらスウェーデン組との相性がよほどよかったようで、パワー・ポップからダンス・ミュージック寄りの曲までこなれた風情で歌っていく。案外スタッフ気質の強い人なのだろう、感情が前面に出てこない反面、完成度は高い。


DVD
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Music
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